教区の歴史

初代
ジャン・アレキシス・シャンボン 大司教
1938-1940年

(パリ外国宣教会)

2代
ヨアキム 井手口 三代市師
1941-1943年

3代
ラウレンチオ 戸田 帯刀 師
1944-1945年

4代
ペトロ 土井 辰雄 大司教
1945-1947年

5代
トマ 脇田 浅五郎 司教
1947-1951年

6代
ルカ 荒井 勝三郎 司教
1952-1979年

7代
ステファノ 濱尾 文郎 司教
1980-1998年

(1998年に大司教、2003年に枢機卿)

8代
ラファエル 梅村 昌弘 司教
1999-現在